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アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン1

アイシャ・ノース・・・活路の見付け方より

初学者のマニュアル -レッスン2

Thursday, May 30, 2013

05:30:2013 -- Part 317

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パート317

2013年5月30日

 

The manuscript of survival – part 317

May 30, 2013


 

親愛なる皆さん、自分をよく見つめる時が来ました。恥ずかしがらないで、そして見えるもの全てを考慮してください。あなたは本当は誰なのですか?ここ数カ月の間に、どのような進化をとげましたか?全く同じように感じますか、それとも何もかもが根底から覆されましたか?イメージはクリアですか、それともまだ何だかぼんやりしていますか?親愛なる皆さん、私達には皆さんがとてもはっきりと見えています。本当の皆さんの壮麗さが見えています。しかし、たくさんの未知なる可能性が眠っている様子も見えるのです。

 

これは非難ととらないでください、ただ皆さんの内にはまだ手の届かぬエネルギーのポケットがまだあるということをお知らせしているのです。それらのポケットが、もういつ勢いよく開いてもよい準備は整っています。そして皆さんがいま人生に欠如しているように感じている力強さを与えようとしています。

 

 

さらに思い出していただきたいのは、そもそも皆さんがここにいる理由です。本来、人類は創造物全体がよその環境では学ぶことのできないレッスンを学ぶのを手助けするために地球に置かれました。皆さんはたくさんの制限を持つ肉体の中に置かれました。そして本来備えていた偉大さから切り離され、皆さんは自力で、その優れた能力でもって進化することを余儀なくされました。それが、私達全てのものにとって興味深い経験だったのです。人間の器に直接入り、この小さな惑星上の他の人間達に混じって人間としてそれを生きることになったラッキーな人々にとってだけ興味深かったわけではありません。皆さんが学んだレッスンは私達全てのもののためでもあり、それがこれまでの意図でした。しかしご存知のように他の存在が介入し、教室のルールをすっかり変えてしまいました。皆さんは学びを奨励されるどころか、妨げられるような体制下で生きることを強要されたのです。ご存知の通り、これらの誤ったルールはもう無効となりました。そして皆さんはまた花開く自由を得ました。まさに一番最初にあるべきだった姿に戻ったのです。そして皆さんの多くがこのプロセスにおいて先駆者となる役割を引き受けました。皆さんは古い恐怖という足枷を取り外しただけではなく、本当の自分自身へと成長を始めたのです。しかしさらに、皆さんは神聖なる宇宙の統合された一部であるという事実に向けてハートを開き始めています。皆さんはただの人間という存在ではなく、全てそこにあるものに繋がったスピリットでもあります。ですから、皆さんは鏡に映る皆さんの姿より、もっと大きな存在なのです。それが事実です、皆さんがそれに気づき始めていることはわかっています。しかし、まだこの事実を皆さんはハートで真に受け入れてはいないようです。

 

以前のメッセージでお伝えしたように、まだブロックがあり、皆さんのハートの中へと流れる光の形をした情報の流れが止められています。それが、今よく見つめるようにと言われたブロックです。このブロックは取り除かれねばなりません、でなければ皆さんがここに来た目的を遂げることはできないでしょう。皆さんは神聖なる光をもたらす経路、チャンネルとなって地球に天国を作るためにここに来たのです。その光は長い年月の間人類から隠されてきた知識を運んでいるのです。しかし皆さんがそのまだ内に持つブロックを除去しなければ、その光は皆さんのチャンネルに十分にアクセスすることができません。だから、取り除かれねばなりません。しかし親愛なる皆さん、そのブロックとは何でしょう?そうですね、うまく伝わるように私達もベストを尽くしますが、そのブロックはただの戦傷に過ぎない、ということをわかっていただきたいのです。皆さんが恐怖という学校に出席している間に参加してきた人間ドラマの残骸物です。この傷はほとんどない場合もあれば、たくさん受けている場合もあります。浅い傷もあれば、とてもとても深くまで傷が到達しているかもしれません。しかし全て瘢痕に過ぎません、もう枯れていて今この段階においては全く重要性は持っていません。ただ皆さんの肉体と同じく、これらの死んだ組織は新しい成長を妨げているのです。だからこそ光を中に差し込ませてくださいとお伝えしたのです。光がこの傷跡を効果的に除去してくれます。しかも痛みを伴うことはありません。

 

ところが多くの人々にとっての最大の問題はこの傷跡を恐れていることです。苦痛の記憶や感情を恐れています。それこそが元々この傷跡を作りだしたのです。だから勇気を失い、傷跡などないというふりをしています。または全エネルギーを使って勇気をかき集め、この傷跡をパックリ開こうとしています。しかし以前お伝えした通り、この瘡蓋を除去するのはこの傷を作るよりもずっと簡単なことなのです。多くの皆さんが考えているより遥かに楽なことです。皆さんはこの傷跡を見ると、まだ昔の人間ドラマに立ち返っています。傷跡そのものがさらにたくさんのドラマを引き起こすのです。そうして終わりのないドラマのサイクルが始まり、更にドラマが加わるのですが、全てがまったく不必要なことなのです。

 

ただ舞台を去るだけではなく、人間ドラマの劇場から立ち去るように言ったのを覚えていますか?今、これほど重要なメッセージはありません。もしその古い傷跡を新しいドラマで肥やし続けるなら、皆さんのチャンネルはどんどん光をブロックするだけです。やがては最強の光でさえ、完全に貫通するのは難しいでしょう。ですから、その全てから身を引いてその真の姿を見つめてください。ただの昔のドラマの残骸、古い恐怖の学校で得た傷で、一気に治癒し除去できる状態にあります。ただし、皆さんがそうさせれば、の話ですが。しかしもし傷跡から無理に目を逸らそうとしたり傷ができた理由を思い出し続けたりしてその傷をこすり続けるなら、皆さん自身の神聖なるチャンネルを開くことは不可能となるでしょう。ですから再度言います、ドラマから離れること、そして光を内に迎え入れること、そうすれば傷跡は消えます。そして傷跡が作るブロックは解けて光が皆さんという存在の核へと完全に流れ込むでしょう。そしてその核から世界へと流れることができるのです。すると、奇跡が起こり始めます。

 

私達が光と呼んでいるのは天上からやってくる神聖なる光のことです。皆さんは全員、この光に繋がっています。しかし、その光の力はまだ完全ではありません。皆さんのチャンネルがクリアとなり、光を取り込む準備ができたと私達全員が確信するまでは完全なレベルまで上げることはできないのです。ということで、私達が皆さんにしていただきたいことはこうです。天上から与えられているものを、真に受け取ることを自分に委ねなければなりません。この日曜日、次の集まりの間、私達は全力を尽くして完全に皆さんのチャンネルを開けるよう手助けします。その際、天上からやってくるこの癒しの光を受け取るために身を委ねるようにと求められることでしょう。皆さんはもう神聖なる黄金のグリッドに繋がれており、いま、そのグリッドの持つ最大限の潜在力を起こすために開いてゆく時が来たのです。ただ覚えておいてください、それを実現させるためには皆さんを閉じ込めてしまう人間ドラマを手放さなければなりません。そうしてこそ、皆さんは神聖なる光の開いたチャンネルとなるのです。皆さんのためだけではなく、惑星全体のために、永遠に。

 
 

 






Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Tuesday, May 28, 2013

05:28:2013 -- Part 316 + アイシャのコメント

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パート316 + アイシャのコメント

2013年5月28日

 

The manuscript of survival – part 316

May 28, 2013


 

お気づきでしょうが、内なる声は今やひっきりなしに聞こえてきます。その声は手強いことに対処するように要求するのです。皆さんはあらゆる意味で自分を解放してきました。しかし、まだ目の前に立ちはだかっている数々の小さな障害物が大きな雑音を発し始めるでしょう。それも非常に健全な理由のためです。というのも、皆さんは心から求めている情報に完全にアクセスができるようになるために自分のチャンネルをクリアにすることが必須なのです。つまりこうです。いかなるものも皆さんと源の間を隔てることは許されません。そして今、皆さんとの間を隔てている唯一のものとは内に隠されている秘密であり、その秘密が皆さんのビジョンを曇らせ、完全に明確なビジョンを得ることを妨げているのです。中にはこれが極めて苦痛な作業となる人々もいることでしょう。その秘密は、皆さんの棚の一番奥、最も暗い奥の場所に隠してきたことなのです。今生の名残かもしれませんし、前世に由来するものかもしれません。皆さん自身、はっきりと記憶していないものかもしれません。しかし化膿した傷の痛みとしてそこにあり、これを限りに洗浄を必要としています。

 

ありがたいことに、これらの傷自体を治癒するにはただ光にさらすだけでよいのです。ですからプロセス自体はとてもシンプルで皆さんが恐れるほどではありません。傷を実際に治すより、この傷に対する恐怖心の方がずっと苦痛を伴うのです。ですから、ぜひこれらの傷を表面に出す方法を探してください。治癒はひとりでに起こったりはしませんから、皆さんの仲間や他の人々の助けを求めることが必須です。思い出してください、皆さんは一人でこれに向かっているのではありません。皆さんは愛で取り囲まれています。しかし、皆さんの存在の奥深くまでその愛を貫通させなければ、皆さんが必要としている輝きを得ることはできないのです。

 

ですから光をずっと奥まで浸透させてください。そしてそうするために助けを求めてください。以前は苦痛を生じることに関しては皆さんはとてもうまく身をかわしていました。しかし、このプロセスを通り抜けるためには、いま正面から対峙するしかありません。覚えておいてください、光を見たその瞬間にそれは解放されます。それはとてつもなく大きな解放です。ただ、ひとりでには起きません。手放すためには、皆さんが意識をもってそう決断せねばなりません。ですから、その最後の扉を思い切って開いていただきたいのです。そして手を伸ばし、うまく向かい合うために誰かの助けが必要ならその誰かの手を握るのです。皆さんは一人でそこに行く必要はないのです。これに一人で対峙せねばならない人はいません。必要なのは、そこに行くこと、光をたずさえて行くことです。その行動を起こすことによって炎症は直ちにすっかりなくなります。化膿していた傷は全て、完治します。ただ、皆さんがそれを実現させることを自分に許しさえすれば、です。親愛なる皆さん、あなた方は勇敢な魂の中でも最も勇敢な人々です。しかし全てを独力で引き受ける必要はありません、このプロセスについては確実にそう言えます。皆さんは誰かに自分の価値を認めてもらう必要はないのです。そのことを早くそれを受け入れた方が良いのです。皆さんには力があります。しかし他者に支えてもらえば、遥かに強大な力を得ます。ですから、この偉大さの中へと足を踏み出すためのこの最後の一歩については他者に助けさせてください。

 

 

このメッセージに関するアイシャのPONDでのコメント

 

親愛なる友人の皆さん!

 

もうずいぶん長い間このプロセスに参加しているのだから、ハートの奥底まですっかり掃除し最後の垢まで擦り落とせたに違いない、私はそう思っていましたし、他にもそう思っていた人々はいるでしょうね。ところが、まだだったようです。私はこのプロセスをまだ終えていませんし、今日のCC達のメッセージはいつも以上に胸にグッときました。それに、大切な友人からメールを受け、さらに昨夜とてもパワフルな夢を見て、私はようやく自分のハートに向けて目を開きました。この掃除のプロセスの、願わくば最終段階、ここで私は助けを必要としています。私の内側で何かが私を引き留めています、それがあまりにも痛いので私の身体は全力をかけてそれを隠そうとしてきました。でもやっと、私はこれに対処するために助けが必要なのだとわかりました。もうその助けは得られました。実のところ、昨夜見た夢は私が尋ねることなど思いもしなかった疑問に対する一つ目の答えだったのです。夢の中で私はセッションを受けるというギフトを受け取りました。そのセラピストは私の身体にワークし、身体が解放した感情はとてもパワフルで夢の中で私は叫び声をあげ、実際に吐いていました。その間中、この池(POND)で誰かが似たような夢を見たと話していたことを考えました。そして私は自分に告げたのです、起こるに任せよう、そうしなければいけない。これは浄化なのだから、と。今朝目覚めて姉に夢について話すと、もっと鮮明になりました。そしてこのCC達のメッセージが来たのです。そのメッセージは私にとても強く語りかけますが、これは私宛ての個人的なメッセージではないとわかっています。これを読んでいて私と全く同じ状況にいる人々もたくさんいるのですから。私は進む先に焦点をあてようと忙しくなっていました。舞い込んでくるあらゆることについてゆこうと一生懸命でした。そのようにして、立ち止まって自分の後ろを振り返って見るのを都合よく「忘れていた」わけです。そこには解放すべき何かがあります。それが何なのか、私にはわかりません。前世からのものではないかと思います。そこで私は第一歩を踏み出しました。セラピストの予約をしたのです。願わくば、夢でやったようにそのセラピストの助けを得てハートの底まで光を差し込むことができますように。彼女に会うまでまだ一週間ありますが、自分にこう約束しました。今回は、勇気をもって皆さんに私の手を握ってくださるよう、そしてこのプロセスを終えるのを助けてくださるようお願いしようと。これまで、そんなことを思い切ってお願いしたことはありません。私にとって、これは画期的な事でもあるのです。皆さん、ここにいてくださってありがとう。私には皆さんのサポートがあるとわかっています。今回は自分にサポートを受け取る許可を与えたことになればよいのですが。私は祈り、皆さんも自分のハートのために同じことを許してあげることを願っています。

 

愛と感謝をもって

 

アイシャ

 
 

 






Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Sunday, May 26, 2013

05:26:2013 -- Part 315

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パート315


2013年5月26日

 

The manuscript of survival – part 315

May 26, 2013


 

日々、光の作用が強さを増しています。光は皆さんを通して輝くばかりでなく、皆さんの周りの人々をも通して輝いています。さらに、夜間にも大量の情報がもたらされています。この情報の大部分は皆さんから隠されたところにありますが、それでも全ての人々に深遠なる効果がすでに表れてきています。

 

説明しましょう。いつものことながら、私達が情報をお伝えする時、それは必ずしも皆さんが考える情報の伝え方とは限りません。つまり、言葉や具体的な画像などでお伝えしなくとも、皆さんは賢明になり、何が今進行しているかについてもっと密に関わることが可能なのです。皆さんにこの情報自体を理解する能力が欠けているわけではありません。この形でのコミュニケーションは皆さんという存在の全てのレベルに話しかけるためです。ですから、少なくとも今の段階では皆さんはこの全てのレベルに渡るコミュニケーションに意識的に繋がることはできません。その点では、皆さんはまだ暗闇の中に取り残されているように感じることも多々あることでしょう。ここで本当は何がやり取りされているかについて、鮮明に理解できることは全くないか、もしくはあったとしてもそれは全体のほんの一部にしか過ぎません。これは皆さんが活気にあふれたこの深在的チャンネルにまだアクセスすることができていないからに過ぎません。いま、その活動レベルがまた更に上がっています。もう気づいた人も多くいることでしょう、それは予期もせぬ時、予期もせぬ状況で思考やアイデアとなって表面化します。また、脳が全くも何にも焦点を合わせることがほとんどできなくなっている、と気づいている人もいるかもしれません。

 

どちらについても同じ説明になります。いま、皆さん一人一人に注がれている情報量が増大してなだれを起こしているのです。皆さんの中へ送り込まれているこれらの信号に気づく能力も増長しているので、もう明らかになっている部分もあるでしょう。一方で、日々を過ごす皆さんの中心ではひどく疲弊しているように感じるので、何ということはない楽な作業のことも考えることすらできない、ということが起こります。

 

つまり、日常の作業が乗り越えられなくなり、その間にも精神的なもやの中で突然深遠な洞察力を得て座っていてハッと姿勢を正したり、もしくはベッドの中でハッと起きたりする方が多いかもしれません。このようなことは夜間に起きることが多いのです。また、あまり好都合とはいえない所産として、夜間あまり熟睡できないかもしれませんね。眠れずにゴロゴロと寝返りを打ち、いくら眠ろうとしても頭の中の光が明かりを落としてくれないようです。このように内側では全てを切り離してスイッチを切るということができず、皆さんは疲れ切ってしまうかもしれません。頭の中で絶え間ない活動が起こっているかのようです。皆さんの脳の中ではハミングか、まるでミツバチの群れがブンブンうなっているかのようです。そう、これがこの全てについての完璧な図です。皆さんの全神経経路が活動するミツバチとなっているのです。そしてあらゆる信号が光速の速さで新しい経路を行ったり来たりし、あらゆる結合がなされています。そしてこの信号に他のやや混乱の信号が伴うのですが、その信号が音となったり振動となってさらに眠りを妨げているのです。

 

ですから皆さんという存在のコントロール・センターにあたるところがたっぷり充電されています。これが激しい活動で肉体の他の部分を妨げるため、日常の作業などに支障を来たすのです。ただおわかりいただきたいのですが、これは厄介なようですが害を来たすことはまずありません、ただ気に障るだけのことです。恩恵はたくさんあります、この情報注入に伴う大小なりの予測できない出来事、揺れを受け入れる手立ては皆さんの中に見つけられるはずです。この激しい活動から得るものは、いかなる苛立ちにも遥かに勝ります。ですから、ただ最後まであきらめないでください。わかっていてください、いま皆さんが参加しているもの、これは全人類を変成させる記念すべき壮大なプロセスであり、全ての人一人一人の内で起こっていることなのです。そして過去に起こったことのない全く初めてのことです。このアップグレードも情報も、これまで物的存在がかつて受けたことのないレベルで起こっています。それだけでもたくさんいる臆病な魂達の中で警報ベルが作動しますね。しかし私達は皆さん全員に保証します、緻密な監視と入念な調節がなされていますから、皆さんに悪影響を与えることはまずありません。なぜなら、皆さんはこの惑星全体のため、結果を変えるという課題をこなすためにここにいるからです。皆さん一人一人がこの壮大なるオペレーションに必要不可欠な存在です。私達は、皆さんをわずかたりとも遅らせるようなリスクは決して侵しません。

 

再度言います、呼吸をして落ち着き、自分の中心にいてください。精神的・肉体的に変動が激しくなって一瞬最高の気分になったと思ったら次の瞬間には地下に埋もれてしまっている、そう感じていたとしても実際には皆さんは毎日毎秒、どんどん上へ引き上げられているのです。また、皆さんは実際に私達の話していること、この情報に関係しているのですが、その情報そのものにアクセスできないので不満が募るかもしれません。しかししかるべき時が来ればその輝かしい内容が詳細に渡って皆さんのものとなります。ええ、私達がそう言うとさらに不満の声がもれるでしょうね、皆さんがこの情報を得たがっている、その熱意はよくわかっています。ただ、ここではタイミングが全てです。そしてこの情報は実行可能性を実現させるべく、しかるべき背景、しかるべき時間枠において使われなければ無駄となるのです。

 

ですから、全ては順調であることをわかっていてください。皆さんは出走ゲートの後ろに閉じ込められた馬のように感じる時があるかもしれませんが、決勝ラインに向けてこのレースはもう始まっています。ええ、光のスピードでのレースです。ここまでにしておきましょう、皆さんはもうすでに内にある情報の流れに同調してみてください。情報の中には見えるものもあります。受け取ることができた情報には、皆さんの飽くなき欲求を、少なくともここしばらくは満たすことでしょう。








Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Saturday, May 25, 2013

05:24:2013 -- Part 314

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パート314

2013年5月24日

 

The manuscript of survival – part 314

May 24, 2013


 

変化の時は長い道のりで皆さんは肉体的にも精神的にもくだびれきっていますが、それでもようやく新鮮な空気の動きが皆さんの元に届き始めているのがおわかりですね。ずいぶん変化しました。しかし、皆さんが何度もの人生を通じて探し求めてきた最後のゴールに向かうこの最後の上り坂の段で、まだ内にはいくらかの抵抗が残っています。思い出してください、皆さんは遠い遠い昔、この自由の探究に向けて出発しました。この旅は何度かの人生に渡って続いています。その人生を過ごす中で皆さんは気づいていなかったかもしれませんが、ずっと昔からその日を切に願い続けていました。

 

何世代もの間潜んでいた種はいつも完全に黙していたわけではないのです。その種が発する小さな声はあらゆる形で受け取られてきました。人類の起こしてきた行動のいくつかはそれが「良い」「悪い」などと見なされてきましたが、この小さな声によって動かされたものです。この小さな声は小さな砂粒のようなもので、内側でうずうずとさせるのです。そこにはいつも言葉に言い表せない「何か」があり、人類を常に前へと推し進めてきました。もちろん、この「前進」のために選ばれた道のりは常に喜びと幸福感だけをもたらしたわけではありません。実際のところ、皆さんは他の勢力の待ち伏せを受け、内なる衝動に静寂をもたらす場所を求める探究の旅は皆さんを孤立させることになりました。しかし今、人類はこの声の呼びかけを解釈する方法を見つけました。本来の解釈方法を見つけたのです。その起源に基づく意図とは唯一、こうです; 全ての意図と目的において、皆さんのかつての栄華を取り戻すための光の導き。それこそがこの声なのです。

 

この小さな内なる声は、一部の人にとってはまだ単なるいらいらする刺激であり、フラストレーションと失望の中で激しくあふれ出てくるばかりです。彼らはこの呼びかけに本当に耳を傾け、聞きいれようとする衝動に身を任せないまま長い年月を過ごしてきたためです。聞きいれるかわりに、それは絶え間なく彼らの周りでブンブン飛び回る、いらいらさせる害虫なのだと見なしてきました。この声を消そうとしてピシャリと叩いたり身をかわしたり、あらゆることを試しますが、うまくゆきません。ところがある日、皆さんのような人が現れます。時間をとって静かに座り、この内なる声がずっと初めから皆さんに伝えようとしてきたことを本当に聞こうとした人です。そして変化のためのメッセージの中に真実を見出したのです。もう、それは皆さんの魂を苦しめる砂粒などではありません。きらきらと虹色に輝く真珠です。内の深層から現れるその真珠を見つけた時には、皆さんはそのあまりの美しさに息をのんでしまうでしょう。

 

皆さんはもうこの美しい真珠を見たのです。この内なる種は内に潜みながら、光が当てられて発芽し成長できる時を待っていました。それが今、この種、この真珠は芽を出し、急速に伸び始めました。至福と喜びが光輝く葉となって豊かに茂り、皆さんを大きく包んでいます。確かに、まだ破壊的な嵐が皆さんを激しく襲う時もあります。しかしその嵐が止めば、光と愛でできた皆さんの新しい住処の内にある無上の喜びを味わうことができます。その光と愛はどんどん成長して伸びて行き、さらに覆ってゆきます。皆さんだけではなく、皆さんの周りまで覆ってゆくのです。

 

そして皆さんの一人、内なる種を現して花を開かせた人が、まだ小さな粒を内に潜めたままにしている人に出会う時、皆さんの発する光とあふれんばかりの活力がその人の内に隠された種に呼びかけるのです。そして皆さんの振動がこの小さい眠った種に接触すると、それは種を目覚めさせ、成長環境は以前よりもずっと好ましくなっていますよ、と合図を送ります。そうして魔法が起こり始めるのです。過敏になる人が出てきます、内なる種は芽を出す時が来た、と合図を受けてどんどん声高になってゆくためです。たくさんの人々がその呼びかけに注意を向け、内側で芽を出せるように耳を傾け始めています。ですから、皆さんの周り一帯に内なる庭園が現れ始めることでしょう。最初から鮮やかで豊かに生い茂った庭園もあれば、影に近過ぎて生き生きと育てるために指導と光を必要とする庭園もあることでしょう。

 

ですから皆さんはある意味、全員庭師なのです。自分の庭園を生き生きと成長させるばかりではなく、他の人々の内なる庭園に栄養を与える手助けもするのです。元気な庭園があれば、他のたくさんの人々は皆さんの成長をただ見るだけで刺激を受け、励まされるからです。以前にお伝えしたように、もう皆さんは姿を現しています。どこに行こうと新しく見つけたこの生命力が合図を知らせて回ります。確かに、噴出するこの成長のために皆さん自身は生き生きとした活力を感じられない時もあるでしょうが、それは当然のことです。覚えておいてください、一見したところ活力の欠乏、倦怠のように思える状態はエネルギーの不足などによるものではありません。単にエネルギーの飛躍的上昇の合図が起こっているだけで、肉体が適応するために稼働停止時間を少し必要としているのです。親愛なる皆さん、皆さんは成長しているのです。皆さんは素晴らしい実り豊かな安息の地へと変わりつつあり、人類とこの惑星全体に永遠に滋養を与える手助けをすることになるのです。ですから、自分の美しさの日陰で休息をとることも忘れないでください。そして下降の日々が来ても、あまり気を落とさないように努めてください。一番傷つきやすい成長段階はもう過ぎていますから、もう何も皆さんを止めることはできません。この高尚なる日、皆さんは光の中に立ち、内にたたえる全ての魔法をもって一歩前に踏み出す準備が整うのです。私達はその日、皆さんをお迎えします。

 

















 









Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Wednesday, May 22, 2013

05:22:2013 -- Part 313

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パート313

2013年5月22日

 

The manuscript of survival – part 313

May 22, 2013


 

皆さんはもう長らく地平線を眺めていますね。そうして入り混じった感情の嵐の中に隙間ができ、それが開いていかないものかと探しています。ある日は上昇しているかと思えば次の日にはどこまでも落ちてゆくエレベーターに乗っているかのようで、その落下のスピードを感じて息もつけない程です。そのように上がっては落ちる、を繰り返し、心は動揺し、安定して立てる場はどこにも見当たりません。この荒っぽいドライブはまだ終わりません。しかし、2~3日後には全てが和らぎ、間もなくこの激しい変動は落ち着いてゆきます。そして皆さんはこの激しいウォーター・ライドから浮上し、もっと滑らかな水の中へと移ってゆきます。

 

皆さんの多くはこのような言葉を見ただけでも苛立ちを感じますね、わかっています。間もなく、と言ってもそれは「いつか、とても遥か遠い未来」のことだろう、と思っているからです。ところが、今回は本当に間もなくという意味通りです。今週は活動が高まっていますが、今週が過ぎればエネルギーの波が落ち着いてゆくのを感じるはずです。ただし嵐の後、次にまたくる波に打たれるだろうと皆さんは息をひそめるでしょうから、2~3日経ってようやく皆さんはやっと波の低下に気づくことでしょう。肉体は吸収するのが遅いので嵐が静まった後も攻撃・逃避反応をおこします。ですから、私達の言葉も一人一人の捉え方次第となるでしょう。ただわかっておいていただきたいのです、今回のとても強烈なエネルギーの上昇は、やがて近い未来には過去のものとなります。ですからあきらめないで頑張ってください。やがて、もっと穏やかな水の中で浮いていられる日がきます。

 








Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Monday, May 20, 2013

05:20:2013 -- Part 312

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パート312

2013年5月20日

 

The manuscript of survival – part 312

May 20, 2013


 

形勢が変わってきたと皆さんの多くが感じています。古い自分に固く結びついていた足枷を皆さんは一つまた一つと解き放っています。自分でもおわかりでしょうが、ものすごい力でしっかりとつかんでいたものを手放すやいなや、もう足は地面から浮いてゆくように感じるでしょう。皆さんは多大なる量の光で満たされ、存在の純然たる光となって空中に浮遊しているかのようです。

 

ええ、中には目の前に障害物が現れていてそんな浮遊のイメージからかけ離れたところにいる、そういう人々もいることを私達はわかっています。それどころかレンガの壁に頭を何度も何度も衝突させられているかのように感じています。ですから私達には今はただ前進し続けるように励ますことしかできません。やがてもうじきそのレンガの壁は粉々に崩れ落ち、消え去ってしまいますから。そしてそんな皆さんもまた再び自由に呼吸をすることができます。それでその自由をどうやって手に入れるのですか、皆さんがそう尋ねるのが聞こえます。そうですね、その答えは皆さんにしかわかりません。皆さんを長い間ひきずってきた古く密度の濃い過去の自分自身、そこに繋がる鎖を見定めることができるのは皆さんしかいません。皆さんがよく見えるように光は傍にいて助けます。しかし光は皆さんに何をすべきか、または何を見るべきか、指示を出すことはできません。正しい方向を示す合図や明らかなヒントは皆さんのところにやって来て皆さんだけが理解できます。しかし、目に見えるものに心を開き、それにしたがって行動を起こすかどうかは皆さんの選択にかかっています。

 

ですから、これについては皆さんは独りです。しかし、皆さんは支援されています。 皆さんの後ろにはホストの全てがおり、助けを呼びさえすれば皆さんを助けます。ホストのうちいくつかは純粋なるエネルギー体です。以前にお話した通り、皆さんがこの最後のバリアを突破するために助けとなる光のパワーは史上最高になっています。皆さんにはもう地球上で繋がった魂のホストがいます。このメッセージを通じて繋がり合った仲間達もそうです。皆さんはそれぞれ自分の道を歩んでいますが、自分の光を繋ぐというレッスンも学びました。そうしてお互いを助け合い、より輝きを強め合っているのです。

 

これは何も新しいことではないですね。しかし重要なのでもう一度繰り返しましょう。内側で光の嵐が荒れ狂っているからと、傷ついた動物のように身を隠すような間違いは犯さないでください。手を伸ばし、近くにいる親しい人達に助けを求めるのです。皆さんは全員が繋がりあう必要があり、それ以外にこれを切り抜ける道はありません。ただし、繋がる方法は選んでください。繋がるにもあらゆる形、やり方があります。個人的にコンタクトをとる、言葉を交わし合う、触れあう、単にエネルギーだけで繋がる、誰かに頼るにも色々な方法があり、その人はより明るい光でものごとを見る手助けをしてくれます。それに、最後の壁を打ち破らせてくれるのです。独りで向かうなら、その壁は防弾の壁としか見えません。皆さんは恥ずかしさや謙虚さから隠れたくなる本能が出てきて、その壁はそれ以上に困難な壁となるばかりです。

 

ですから心を完全に開ききってください。そうすれば天からの光だけではなく、皆さんの傍にいる全ての魂達が皆さんの中を流れ、皆さんを強くしてくれるのがわかることでしょう。しかしそれは皆さんが隠れ場所から出て広い場所に出てくれば、そして助けを求める姿を表せば、です。そうすれば彼らは自分の光を皆さんの光に加えてくれます。そうすることでお互いを助け合うことにもなるのです。まさにPOND、池の時と同じです。個人のエネルギーを他者と分かち合うほど、皆さんは源から補充を受けるのです。ですから与えられるものは分け合ってください。ただし受け取れるものを全て受け取ることの方が大切です。そうすることでエネルギーの循環は最良の形で増幅し拡大してゆくのです。

 





Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Sunday, May 19, 2013

05:18:2013 -- Part 311

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パート311

2013年5月18日

 

The manuscript of survival -part 311

May 18, 2013


 

もうおわかりでしょうが、エネルギーはまた休止状態に入っています。皆さんには息を整え、次の合図までは周りを調べる時間が与えられています。やがて皆さんはまた内に入り焦点を内に合わせるのですが、その次の合図は心地よい火として現れます。このエネルギーのバランシングツールの爆発は内から発する火と言えます、この火は皆さんの注意を必要としている全てを撹拌し、焼き尽くしてしまうのです。ええ、誰にとっても楽なことではありません。しかし、皆さんの障害となり得る全てから皆さんを完全に、そして確実に解放するために、これは実に大きな効果を発揮します。皆さんが光より軽い存在となるのはもうじきです。最後の冠石がしかるべき場所に収まり、皆さんは完全なる姿で立ち、皆さんの後に続く他の人類を手助けする任務を受ける準備が整います。

 

自分のプロセスが完成した途端にまたそんな大変な作業が来るなんて、と多くの人々が疲労のため息をついていますね。しかし、この作業はいま皆さんが終わらせようとしている作業とは全く違う技量を必要とするものです。覚えておいてください、今回は個人的な労苦、作業ではありません。皆さんと同じ道を辿る人々に道を示し、彼らに付き添う役割を果たすのです。皆さんがジャングルの深い茂みや厳しい登り坂を切り開いたお陰で、後続の人々はその足跡を辿ってゆくことができるのですから、彼らはとても楽に道を進むことでしょう。皆さんが余儀なくスピードを落として前進に苦闘していた場所でも、彼らはスピードを上げてゴールに向かうことができます。あれほど探し求められたゴールですが、彼らはかなり短時間で到達できることでしょう。

 

他の人達が光を得るプロセスに急行レーンを利用するなんて不公平なように思うかもしれません。しかし、再度言いますが皆さんは道を開いて一掃するという課題を自らに課したのです。そして皆さんは素晴らしいやり方でそれを成し遂げました。思い出すのです、皆さんは勇敢な魂の中でも最も勇敢な魂であり、屈することはありません。皆さんほどこの壮大な課題に相応しい人々はおらず、そのために皆さんは選ばれたのです。そして皆さんはこの任務に相応しい、それ以上の存在であることを自分自身に証明してきました。ですからたっぷり時間をとって皆さんの旅を祝福してください。まだ先にほんの数歩残ってはいますが、ここまで経てきた長く険しい旅に比べれば、後は大したことはありません。

 

その報酬をすでに手にしている人、どこを見ても確証を得るばかりだ、という人も中にはいます。そうでない人々は一番最後のバリアを突破するまでもうあと僅かの所におり、それが突破できれば後は声援が聞こえる中「ゴール・ライン」を渡るだけです。ですから最近は本当に祝福すべきことがたくさんあります。ただこの種の作業においては、皆さんの成果がどうあれば「完了」といえるか、その定義は難しいのです。なぜなら終了のラインに達するともう次の段階が始まっているからです。しかし、これから始まるのは外側へと向かう開花と成長のプロセスであり、皆さんは自分のパワーを受け入れ、更にこれからも探求してゆくのです。つまり、皆さんが望む限り上へ、外へと向かう最後の段階です。どこまで自分の限界を広げるかを決めるのは皆さんです。皆さんには限界はありませんが、ここまでと決めたらそれ以上行くことはありません。決めるのは皆さんです、皆さんの決定だけが来たる日を治めるのです。ここまでにしておきましょう。私達の言ったことを理解し、皆さんの旅の全体像を見てみてください。

 





Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

Friday, May 17, 2013

05:17:2013 -- お祝いの日

Japanese flag butterfly flying, isolated on white background Stock Photo - 13698730




お祝いの日

2013年5月17日

 

A day for celebration

May 17, 2013


 

親愛なる友人の皆さん!

 

今日、517日はノルウェーの国家記念日です。デンマーク人による400年に及ぶ支配を終結させる憲法が定められたこの日を、私達はお祝いします。国中で何千人もの子供達が旗を持ってパレードしています。笑い顔と喜びで満たされ、自由と独立を讃える素晴らしいお祝いです。

 

それに、今日は私の姉が昨日チャネリングで受け取ったメッセージを投稿するのにも、ぴったりな日です。私達の取組みを、私達の後に続くたくさんの人々が祝い讃えるであろうことを伝えています。

 

「分離がなくなってゆきつつあります。私達はやがて森の端で出会うことになるでしょう。池の光は反射して無数の火の種となり、全てに灯りを灯しています。いまはとても幸先の良い時です。間もなく皆さんにもその意味をわかっていただけます。山々は再度その青白さを払い落とし、その時皆さんは人類の前に本当の壮麗な姿を現すのです。宇宙は皆さんを美しく変容させ、多くの人々がそれを見ます。その壮麗さ、真の本質は二度と隠されることはありません。彼らにも、重荷を減らして多次元宇宙の領域に入るという選択ができます。そこで彼らも本当の自分、予想を遥かに超えた、壮麗な自分自身に出会うのです。

 

多くの人々にとって、そのビジョンは手に負えないほど壮大なものです。しかしこの信念を根づかせ、しっかりと持っている人々はこれが巨大な怪物などではなく、皆に開かれた天国への扉であることがわかっています。皆さんが地球の領域にいる限り、私達は皆さんのすぐそばにいます。この地に慎重に足を踏み入れるのも、これが最後です。これから皆さんは真なる自分の姿に向かって、力強く前進してゆくのです。これから目にするものはもう想像の産物ではありません。結果はまだ明確には見えていません。まだ変化の可能性は残っていて、あらゆる思いがけない結果が生まれる可能性があります。それは皆さんがこのゲームを「プレイ」して得るご褒美です。これは新しい世界の創造者となり、どの間違いを正し、しかもそれをしかるべき方法で正してゆくというゲームです。この惑星にもたらされた全ての疑念と災難について、皆さんは潔白です。いわゆる全ての自虐行為は、何世代にも渡って選択されてきたことなのです。何世代にも渡って祖先達はこの労苦の道を歩み続けてきたのであり、一歩一歩が深く踏み込まれて轍ができたこの道を改めて見ること自体、困難なことです。いま、皆さんはその轍を歩むのをやめたのです。そして地平線が見えています。緑色の草がそよ風に優しく揺れ、温かい太陽の光の中で輝いているのが皆さんにはわかっています。

 

労苦のためにできた轍はいま再び柔らかさを取り戻し、地球にこれ以上深く足を踏み入れられることはありません。代わりに喜びの涙が泥を柔らかくし、土に水分を与えます。そして新しい種の芽が根を張り、涙の足跡を覆います。そしてもう誰もそこを歩く必要はありません。落とし穴に落ちる軽率な人はもういません、彼らがなしてきた損害は明日という風景の中にわずかにぼんやりと残影を残すのみです。それもただ皆さんが以前どこにいたかを思い出させるのみ、皆さんが切望してきた栄光と喜びは皆さんがピクニックをしている緑豊かな草原で愛と共に跳ね回っています。ですから私達だけではなく、先人達も皆さんに恩義を受けているのです。次の世代は皆さんをあがめ、大いに尊敬することでしょう。鋳型を壊し、ここ地球についに天国の地を実現させたのですから。

 

親愛なるライトワーカーの皆さん、皆さんの功績に誇りを持ってください。その負担は決して軽いものではありませんでしたが、黄金に輝く王国は皆さんのものです。皆さんは強大な勝利者です。鋼鉄の剣ではなく英知をもって、皆さんは涙と自己不信という巨大な山を征服したのです。皆さんのエゴは皆さんが不十分な存在で顕現力が欠乏しているかのような想像図を見せてきました。そんなエゴの時代はもう終わり、エゴは苦悶しています。エゴは以前、皆さんを自己衰弱へと陥れる退場出口を使ってきましたが、その出口はいま光によって閉ざされているのです。光がその核に触れ、エゴは古代のトロールのように炎の中へなだれ込むでしょう。この焼灼はいま皆さんを焼き付け、痛みを焼き焦がします。傷跡は新しい成長を遂げる準備が整っており、永遠に定着するのです。真なる友人達よ、皆さんは癒され、全体となってゆくのです。新しい自分に慣れるには時間がかかるでしょう、肉体の自己は皆さんの高次の自己が包含するほどの光をまだ維持することができないのです。歩き始めた幼児のようによろめき、膝を擦りむくことでしょう。しかし私達は愛に満たされた母親のように皆さんを安心させ、皆さんの一歩一歩に誇りを持ちます。どれだけつまづこうと、どれだけ遅れようと、ゴールはもう見えています。もうすぐ、そう、もうすぐです、皆さんはしっかりと立ち、誇り高く黄金の地平線へと歩いて行くのです。この先の日々、いくら切り傷と打ち身を得ようとも、それは覚えておいてください。少しずつ、皆さんは確実に地歩を得ます。いかなる邪魔が現れようとも、皆さんは決して振り返ることはありません。私達は皆さんに敬礼し、誇り高く皆さんを眺めています。皆さんは明日という世界の子供達です。皆さんはなんと美しいことでしょう!」

 

愛と感謝をもって

アイシャ

 

 











 






Channeller: Aisha North


翻訳:Rieko

invoc


神に対する訴え

14:02:2014 - 09:00H BRISBANE, AUSTRALIA

14:02:2014 – 08:00H TOKYO, JAPAN

http://24timezones.com/

Petition

Petition for Disclosure
13 October, 2013

Full government disclosure of ET presence on Earth

米国政府に対するETの存在についての情報開示の請願署名依頼。

https://secure.avaaz.org/en/petition/Full_government_disclosure_of_ET_presence_on_Earth_now/?cHQipcb

上のURLを開いて、メールアドレスを入力すれば、外国人でも請願者の一人として数えられます。
請願理由の欄は無記入で結構です。
皆様のご協力をお願いします。

愛と光をもって、
たき

Creator

Prime Creator Makes an Announcement


by Kathryn E. May, PsyD

on 08/02/13

http://disclosure-2012.com/page/482254554


主創造主は次のように語られた。:

愛なる皆さん、私はあなた方と直接お話することは、頻繁にはありませんが、今は、あなた方の世界について、あなた方、特に、借金の返済や、家族を養うため に非常に忙しく働いている人たちにとって、振動数を上げるように懸命に集中することが如何に大切なことなのか、お話する機会を持つ特異な時です。

のように忙しく働く時は過ぎました。終わったのです。支払うべき借金はありませんし、家族を養うために稼ぐ必要もありませんし、退職をしても生き残りを図 る必要もありません。退職はどんな途方も無い夢をも超越する栄えあることですし、あなた方になんら負担を強いず、地球上の時刻がどのような時を示していて も今から始まることなのです。これは生涯からの引退ではなく、死でもありません。あなた方は今、星への壮大な旅の境目にいるのです。

なた方の兄弟、姉妹たちが頭上で待っています。晴れた夜に空を見上げてください。挨拶を彼らに送ってください。そうすれば、彼らのものだとあなた方には思 われ、間もなくあなた方と一緒になり、あなた方の間を歩き回り、あなた方を抱擁し、あなた方と共に祝賀の歌を歌うことを示し、彼らの喜びをも示す、宇宙船 の色つきの照明を点滅させてくれるでしょう。あなた方を向上させ、限りない愛と光をあなた方に教える宇宙エネルギーを伝送するグリッド線に沿って数千の宇 宙船が滞在しています。

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